公立中高一貫受検対策

小4までは共通コースで学び、小5からコース選択できます。

公立の中高一貫校の入試では、学科試験を行いません。
適性検査や作文・面接を行います。
思考力・分析力・表現力を通じて、問題解決力や社会性などを問います。
「大人の思考能力」が求められる「新傾向問題」への対策が必要です。

「Gakken通信講座」は、総合的な力が必要とされる新傾向問題対策の添削教材を使用します。
ウイングネットでは、この教材を例題から添削問題まで、しっかり映像授業で解説。
添削返却を待たずに、すぐに映像授業で復習や疑問解決ができ、次のテーマに進めます。
そして添削答案が戻った時に、再復習を行って、理解の定着を確実なものにできます。
この密度の高い学習は、
学研の教材・添削指導と、ウイングネット映像授業との強力なタッグならではのものです。

「市進 適性検査対策講座」は、適性検査で問われる問題を徹底攻略します。
算数・国語・理科・社会という科目の「ワク」を超える総合問題の演習がしっかり行える講座です。
ウイングネット講師による分かりやすい授業が、「大人の思考能力」を高めます。


 


公立中高一貫校適性検査対策模試

11年目の実績を誇る公立中高一貫校受検に特化した公中検模試を採用。会場模試は全国10地区で実施 

対象学年 : 小学4・5・6年
□過去10年間の実績があります。
□全国最大の受検者数(母集団)です。
□2015年はのべ29,000名が受検しました。
□過去の追跡調査の分析結果を反映させた志望校別成績データを個人成績表に表示します。
□模試出題分野の補強が図れるフォローアップ問題集を成績データとあわせてご提供します。